足が見える季節に意識するフットケア

自信が持てるようにしています

サンダルなどを着用していると、スニーカーなどを着用している時とは異なり甲の部分が当たって硬化している事に気がついたので、踵だけに限らず甲にもしっかりと潤いの成分を与えました。
角質などを除去した後には、既に手元に用意してあるコットンを手に取り十分に化粧水を付けて踵の部分に貼り付けるようにし、有効成分がすぐに蒸発してしまわないように意識しました。
化粧水を与えたコットンを貼り付けている時間は10分間なので、10分間のうちに動かなくてもできる作業を終わらせておき、10分間が経過した後には足用のクリームを塗り拡げて潤いを閉じ込めています。
自分はフットケアをするのは入浴を終えて綺麗な状態にした後ですし、その後は眠るだけなので通常であれば靴下を着用する必要性は無いものの、よりケアの有効性を高めたいと考えているからこそ、ケアをした後には靴下を着用してクリームなどが他の物に付着してしまわないように拘ります。
加えて、日頃から気になりやすい香りの対策などにおいては、洗うのみで皮膚が柔軟にさせられる石鹸などで対策をして自信が持てるようにしています。

使用するアイテムについても今一度見直してみる事にしました : しっかりとした作業ができるように : 自信が持てるようにしています